モーツァルト作曲のレクイエム『dies irae(怒りの日)』が、ラスボス音楽に変身。

Twitterユーザー・透P (@taks34)さんの手による、見事な仕上がりの一曲をどうかご堪能いただきたい。
 


 
メロディ自体は変わらず、そこに指ドラムの音が加わっただけなのだが、その違いは歴然。

打楽器のビートが、重々しいレクイエムがここまで変えるのだから驚きである。
 

■Twitter上での反応

 



 


 


 


 


 

 

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