お気に入りのグッズを撮影する時には、少しでも美しい写真を撮りたいものだ。ましてやネットオークションが一般化した現在では、写真の完成度がユーザーの興味を左右することもある。

しかし、いざ撮影するとテクニックが必要で、イメージ通りに仕上がらない・・・。

そんな時には、簡単なDIYでワンランク上の写真に挑戦してみてはいかがだろうか?

少しの工夫で、自宅が“撮影スタジオ”に様変わりするのだ。

 

 

ご紹介する映像は、ワークショップ『COOPH』が公開した、被写体をスタジオ写真のように撮影するための身近なハウツー動画。

“スモール・オブジェクト“、“ミディアム・オブジェクト”、“ラージ・オブジェクト”の順番に、被写体のサイズに合わせた撮影を行うためのシンプルなDIYが紹介されている。

どれも必要な材料は簡単に入手でき、かつ難しい作業が必要な工作もない。耐熱性のあるベーキングペーパーをディフューザーに使用するなど、いずれも実用性のあるアイデアばかりだ。

自慢のフィギュアをSNSで紹介する時など、様々な場面で活用してみてはいかがだろう。

 

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参照・画像出典:YouTube(COOPH)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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