あ、焼きモチだ・・・ってチョイ待って!

これウサギさんじゃん。ということは、焦げてる、焦げてるよ!

いくら室内といっても冬はやっぱり寒いもの。では暖を求めましょうと、 江深 (@kerohime83) さんが飼うウサギさんは“安住の地”を目指した。

常に暖気を発している場所。そう、ストーブの真ん前を。

 


で、結果が“コレ”である。

長時間同じ体勢でストーブの前に座り続けた結果、真っ白ツヤツヤだった毛並みの一部に、熱の力で茶色いシミが生まれてしまったのだ。

自宅でペットを飼っているという人は似たような光景を見たこともあるだろう。まあ、ここまでの事態になるかはともかくとして・・・。

『火の用心』とはいうけれど、これは盲点だよなぁ。

 

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