チンアナゴ亜科の魚“ニシキアナゴ”と、モエビ科の“シロホシアカモエビ”による切なくもキュートな動画を、アクアワールド茨城県大洗水族館(@aw_oarai)の公式アカウントが公開している。

果たして、シロホシアカモエビの思いは届くのだろうか・・・?

 

 

抱きつこうと必死なシロホシアカモエビに対して、何ともつれない態度をとるニシキアナゴ。

もどかしく腹肢(ふくし)をバタつかせるシロホシアカモエビだが、ニシキアナゴの体はどんどん伸びていき、最後は自ら離れてしまう結果となった。

これは、切ない・・・。

 

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