1週間以上の開催期間を経て、先日8月13日に閉幕となった、世界陸上競技選手権のロンドン大会。

その同大会に、走り高跳びの選手として出場した1人の女性アスリートが、Twitterにて大きな注目を集めている。

アスリートというよりは、まるで部族の戦のようだ・・・。

 


彼女の名前は、イニカ・マクファーソンさん。

注目を集めた理由は、わざわざ細かく説明するまでもないだろう。

そう、彼女の特徴的すぎる、日本の選手ではありえないような“メイク”が皆の度肝を抜いたのだ。

もちろん、見た目がすべてという人ではなく、能力も折り紙付き。

ライバルたちと比べ身長差は30センチ近くもあるのに、決勝の場に立ったといえば、そのスゴさはお分かりいただけるだろう。

 

■Twitter上での反応

 


 

 

 

 

 
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