ふつうピアノというとお馴染みの音階、平均律のドレミファソラシド(+半音)が定着しているので、これを想像する方が多いだろう。

しかし、西洋伝統音楽や現代音楽などでは微分音といって、半音をさらに半分に割った四分音、3分の1に割った六分音、四分音を半分に割った八分音などがあるらしいのだ。

そして、この微分音を再現したピアノを紹介した動画がTwitter上で話題になっている。

とても不思議な音を是非、聴いていただきたい。

 


音階がとても細かいので、まるでサイレンやフレットレスの弦楽器をスライドさせていくような、とても面白いサウンドだ。

さらにこの微分音ピアノを使った演奏の動画が以下。

 


 


■以下、Twitter上の反応


 


 


 


 


 


 


 


 

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参照:Wikipedia/微分音
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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