サム・ライミ版三部作、リブート版二作に続き、“マーベル・シネマティック・ユニバース”として再始動を始めた『スパイダーマン:ホームカミング』。

日本でも絶賛公開中の同作だが、中国版のポスターが異次元の完成度として話題を集めている。

まずはTwitterユーザー・ビニールタッキー(@vinyl_tackey)さんの投稿をご覧頂きたい。

 


 

複数のパンダに囲まれ、あたかも中国旅行を満喫しているようなスパイディの“英雄帰来(ホームカミング)”なポスターである。

まさに観光要素高すぎなポスターだが、この中国版ポスターには複数の種類があるようで、cinepre(@cinepre)さんは上掲のデザインを含めて4枚の画像を投稿している。

 

 

チャイナクオリティといえば何かとマイナスイメージが付きまとうが、良くも悪くもご当地感満載の中国版ポスターは好意的に受け入れられているようだ。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

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