映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で共演を果たした、バットマンとスーパーマン。

“DCエクステンデッド・ユニバース”としては『マン・オブ・スティール』に次ぐ作品であり、大いに話題を集めたが、もしスーパーマンが“酔っ払い”だったらどうなるだろう?

40メガトンの核爆発にも耐える無敵の超人スーパーマンだが、もし彼が泥酔すれば力のリミッターが外れて、暴走してしまうかもしれない。

バットマンは、酔っぱらったスーパーマンを食い止めることができるだろうか。
 

 
この作品を製作したのは、オーストラリアのメルボルンに拠点を置くデジタルアーティスト、ダレン・ウォレスさん。

さすがプロだけあって、完成度の高いCG映像となっている。

パロディのモチーフとなっているのは前出の映画『バットマン vs スーパーマン』だが、バットマンはオシッコをかけられたり、アルコール混じりのスーパーブレスで凍結させられたりと、散々な目にあわされている。

どうやら、スーパーマンの酒癖はかなり悪かったようだ。

 

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参照・画像出典:YouTube(Darren Wallace)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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