あの心打たれるシーンの数々が、トンでもないことに!

主演・助演のすべてを担当するは、たった“1人”の機械音声ちゃん!

名作映画『スターウォーズ』の各シーンを、グーグル翻訳を使って再吹き替えしてみた動画が笑えて仕方がないと、海外で話題になっている。

 

 

「haaaaa」「Kuuuuu」。

ダースベイダーの象徴ともいえるあの“コーホー”な呼吸音も、再翻訳の力にかかれば、この有様。

そのほか、英語のセリフについては一応原文に忠実に入力はされているものの、喋る声が声である。

発音もこれ以上ないほど訛っており、私たち日本語を母国語とする人間でも、場所によっては聞き取りにくいぐらいだ。

 

■オビワンとアナキンの決戦シーン。やっぱり台無し感が

 

 

■コチラは議長がアナキンを誘惑するところ。シリアスな雰囲気はどこへやら

 

それにしても、翻訳機能をこんな風に使うなんて、よく思いついたな・・・。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(HexMem)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


この記事に関するまとめ