英文の和訳は意訳や直訳など方法論は様々だが、スペルチェックが重要であることは変わりない。

しかし、とある英文和訳テストの例文が、予想の斜め上を行く“ひっかけ問題”だとしてTwitterユーザー・あらじん(@re_transient)さんが投稿した画像が話題を呼んでいる。

ある有名な映画のタイトルが“ひっかけすぎ”なようなのだが、それはどういうことなのだろうか?
 


 
『毛深い陶芸家4』・・・。

何だろうこの映画は!?

違う意味で興味をひかれるタイトルなのだが。

 

 

『ハリー・ポッター』ではなく『ヘアリー・ポッター』。

これは確かに『毛深い陶芸家』とした模範解答は間違いではない。しかし、しかしだ・・・。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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