神奈川県でタクシーサービスを展開する『三和交通』。

その社屋にひっそりと設置されたあるモノが、 Twitterユーザー・よちぢま (@yotizima) さんの報告によって話題になっている。
 


 
黒光りする外装を誇らしげに掲げ、某トランスフォーム映画を彷彿とさせるポーズを決めるこのロボット。

もちろん映画とは違い、CGではなく立派な本物なのだ。

運送会社が何故ゆえに保有しているのかというと、それは同社のエイプリルフールネタが関係していという。

詳しくはコチラの『ロボットのタクシー』企画ページをご覧いただきたい。

ちなみに制作については、自社の整備工場だけを使って行われたそうで、要した作業時間は約2ヵ月。

このような一発ネタと言うと、本腰を入れて取り組むのは海外企業というイメージもあるが、三和交通については例外のようだ。
 

■Twitter上での反応

 



 


 


 


 

 

関連:三和交通/プレスリリース

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