折り畳み式ナイフの一種であり、一部に熱狂的な愛好者を持つ“バタフライナイフ”。

ナイフとしての汎用性はともかく、ある種の“イタ度”から評価が分かれるナイフだが、手元でクルクルと回すプレイバリューには面白いものがある。

そこで、とあるYouTubeユーザーは流行中の“ハンドスピナー”がどれほど馬鹿げているかを、バタフライナイフで証明しようとしたらしいのだが・・・。
 

 
ハンドスピナーといえば、特にこれといった実用性を持たない、手元でクルクルと回すだけの玩具である。

ベアリングが内蔵されているため回転力は高く、何となく手元で回していると気が紛れるとして世界中でヒットしているが、既述のように実用性はほぼ無い。

そんなハンドスピナーを「馬鹿げている」として、投稿者はバリソン(バタフライナイフ)仲間と一緒に動画を撮影したという。

ある意味、自爆的な動画といえるだろうか。

筆者は、“ペン回し”を次点として推しておきたいと思う・・・。

 

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参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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