画像出典:写真AC

 

結婚式といえば、何を思い浮かべるだろうか。

結婚式を挙げた経験のある人は、演出を盛り上げるためにどのようなBGMをかけようか熟考したのではないか。

好きな曲や、アーティスト、結婚式の定番曲など、音楽によってその式の雰囲気も変わるだろう。

結婚式の定番ソングと言えば、ホイットニー・ヒューストンの『I Will Always Love You』が思い浮かんだ人も多いはず。

「エンダァァァーー」というサビの部分は非常に盛り上がるため、入場の際によく使われる事も多い。

しかしその曲、結婚式にはあまりふさわしくない歌詞だと、Twitterユーザーの石蕗永地‏さん(@h_tsuwabuki)は語った。

 

 


なんと“別れの曲”だったのだ!!

「ずっとあなたを愛し続ける」という究極のラブソングだと思っていたが、“一生を添い遂げる”わけではなかったのだ。

知らずに使ってしまったという人、案ずることなかれ!

実は代表的なウエディングソングの中には、意外と知らない“別れの曲”が含まれているのだ。

Twitter上の反応をまとめて紹介しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

曲選びの際、歌詞をもう一度見直したり、洋楽ならば翻訳してみるなど、調べながら選んでみるのも新しい発見があって面白いかもしれない。

 

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