様々なマンガ作品を読んでいて、こう思ったことはないだろうか?

「巨乳が気になる」

マンガ作品において、巨乳キャラは定番であり、それほど重宝されている。

“巨乳”、それは男子にとって非常に魅惑的なものだ。もちろん美乳、貧乳好きの方もいるだろう。だが目の前にあれば、注目せざるを得ない。それが巨乳。それこそが巨乳だ。

そして、マンガならではのダイナミックな表現をともなって、巨乳キャラは猛威を奮う。巨乳キャラが出てこない作品はもったいないと言っても過言ではないのだ!

さぁ、ここに集ったのは、そんな巨乳が強調された女性キャラだ! ボイーンな魅惑にぜひ押し潰されてもらいたい。

 

1.ナミ 『ONE PIECE』より


(C)尾田栄一郎/集英社
ONE PIECE (46)より


■どんどん巨乳化!

個性豊かな人気キャラクターが多数いる『ONE PIECE』からは、もちろん航海士のナミがセクシー担当。しかも初期から比べると巨乳化しているのが特徴だ。バストサイズは初登場時の86cmから、新世界編では98cmに! 作者の尾田栄一郎氏も、ナミのさらなる巨乳化に意欲満々らしい。

 
画像出典:eBookJapan/ONE PIECE カラー版 (26)

 

2.峰不二子 『ルパン三世』より


(C)モンキー・パンチ
ルパン三世(1)より


■セクシーキャラと言えば!

巨乳といえば、このキャラを忘れてはいけない。『ルパン三世』の峰不二子だ。スリーサイズは上から99.9cm、55.5cm、88.8cmと、さすがのスタイルの良さを誇る。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者のモンキー・パンチ氏いわく「覚えやすいから」。映画『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』で不二子のスリーサイズが明かされた。

画像出典:eBookJapan/ルパン三世(1)

 

3.古手川唯 『To LOVEる―とらぶる―』シリーズ


(C)矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社
To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 (1)より


■まじめキャラが時にハレンチに

男子高校生の結城梨斗が展開するかなりエッチなラブコメディ作品。かわいい女の子がそろっているが、古手川唯の巨乳っぷりに注目したい。性格はまじめで気が強く、風紀委員を務めているが、脳内では「ハレンチな」想像をすることもあるようだ。また、巨乳ではあるが、下半身絡みのトラブルに巻き込まれることが多い。

画像出典:eBookJapan/To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 (1)

 

4.白木芽衣子 『監獄学園』より


(C)平本アキラ/講談社
監獄学園(2)より


■パツンパツン!

白木芽衣子は、私立八光学園の裏生徒会副会長。ダイナマイトボディで、シャツがパツンパツン状態だ。男子に腕相撲で勝つほどの腕力があり、自身の胸や股を使った攻撃方法も兼ね備えている。その魅力からなのか、カラスが巨乳を止まり木にしたこともある。

画像出典:eBookJapan/監獄学園 (2)

 

5.ディアンヌ 『七つの大罪』より


(C)鈴木央/講談社
七つの大罪(1)より


■ベスト・オブ・巨乳!

『七つの大罪』のディアンヌの登場だ。胸がデカい。これまでかなりセクシーキャラクターを紹介してきたが、凌駕するほど巨乳の持ち主だ。なぜなら、ディアンヌは“巨人族”なのだ。ズルい・・・!? これぞ、マンガ界のベスト・オブ・巨乳で間違いないだろう!

画像出典:eBookJapan/七つの大罪 (1)

 

さて、いかがだっただろうか。魅惑の巨乳キャラクターの数々。ほかにも巨乳キャラクターはたくさんいるので、50連発でお別れしたい!

 

 

巨乳にまみれたい・・・。

 

 

関連:eBookJapan
 

提供:eBookJapan


この記事に関するまとめ