アクション映画のスタントなどで、車の車体にしがみついたまま車が暴走するシーンをよく見かける。

スリル満点で見ている方は楽しいが、下手をすれば命に関わる事故になりかねないので実際にしがみついている側は必死だ。

そんなアクションシーンを現実で再現した人がいた。

警察の検問を拒んで逃げ出そうとした運転手は、警官をボンネットに乗せたまま逃走。

2kmほど逃走したが、その後運転手は逮捕された。

 

 

体を張り暴走車逮捕のために動くということは、誰にでもできることではない。

改めてこの警察官に敬意と拍手を送りたい。

 
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参照・画像出典:YouTube(ANNnewsCH)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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