男子にとって永遠の憧れであり、神秘の山脈である“おっぱい”。

そのおっぱいを、自らの手で生み出すレシピが開発されたという。

 

Twitterユーザーの倉戸みと(@mitragyna)さんが、“おっぱいを作る実験”により完成させたレシピがコチラである。

必要な材料はグリセリン95グラム、ゼラチン5グラム。

600wの電子レンジで40秒加熱し、透明になるまで加熱と撹拌を繰り返す、さらに冷蔵庫で2時間冷やすことで、リアルな弾力を備えた“おっぱい“が完成するという。

 


さらにグリセリンの量を増減することで、弾力も調整可能だという。

バインバインした10代のおっぱいはもちろん、グリセリンの量を多めに調整することで、円熟したおっぱいを作ることも可能だろう。

倉戸さんの画期的な発明はTwitter民の注目を集め、数多くの反響を呼んでいる。

 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、おっぱいは食用ではない。

勢い余って食べてしまうことはオススメしない。

 

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