携帯の契約者が死亡した際の“解約手続き”について、話題になっているツイートがある。

父親を亡くしたあっきー。さん(@akikonian)が投稿したその内容をご覧いただきたい。

 

 
「以前偽造があったから」という理由で、死亡診断書は「コピー」ではなく「原本」でなければならないと言われてしまったようだ。

 

画像出典:ソフトバンク公式サイト

 

ソフトバンクの公式サイトを見てみると、確かに「原本」が必要と書かれている。しかし、死亡が確認できる書類であれば、死亡診断書でなくてもいいようだ。

 


 

最初の時点で、担当者から他の書類でもいいと説明してほしいものだ。

Twitterでは、以下の反応がみられた。

 

 
結果、他の書類で手続きすることにしたというあっきー。さんだが、以下のツイートが率直な思いだろう。

 


 

死亡診断書に関しては、コピーでもいいようにならないだろうか。

もしくは最初から「他の書類でもいい」との説明をきちんとしてもらいたい。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照:ソフトバンク公式サイト/契約者死亡に伴い解約する場合の手続き方法を教えてください。
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。


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