画像出典:写真AC

 
Twitterユーザー・Akira Uekawa(@flyingnikon)さんが、京都でタクシーに乗った時に、運転手さんから「中高生の修学旅行生に必ず言うこと」を教えられたという。

学生時代にはあまりピンと来なかったけれど、今になってよく分かる気がするそうだ。

その言葉とは・・・。
 


 
タクシー運転手さんが伝えているのは、「京都のどの寺や神社に来たかなんて覚えなくていい。日本人は一生で最低2度は京都に来る。京都の街はいつ来ても同じものを見られるけど、今隣にいる友達と一緒に、今の年齢で来ることは二度とないですから。」という言葉。

確かに、今一緒にいる友達との時間は大事である。
 

■反応の声

 


 


 


 


 


 
運転手さん、良いこと言うなぁ・・・。

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