ガードレールがなかったら、命が危なかった!

ERCこと『ヨーロッパラリー選手権』のスペイン大会で、アクシデント発生!

ラリーといえば、公道を専用マシンでハイスピードに走り抜ける競技である。

なので事故はある程度付き物であるのだが、今回のケースはさすがにヤバかった。

 

 

事故を起こしたのは『Tiger Rally Team』に所属する、トマシュ・カスパークゼク選手。

それまでの勢いもあり、車は空中に半分浮く形でストップ。

一応これでも“OK”らしいが、かなり綱渡りな状況であることは誰の目からみても明らかだ。

やっぱモータースポーツって危険が一杯・・・。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(FIA ERC)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


この記事に関するまとめ