もう知らない世代も増えている、懐かしのアナログ黒電話。

ダイヤルに指を突っ込んで番号を入力する仕組みでおなじみだが、「中身」はどうなっているのだろうか?

黒電話の“フタ”を開けてみると・・・。

 


 

おお、実際に“ベル”が入ってる! 生演奏で聞かせてくれていたのか。

さらに“回路図”まで同封してあるとは。もしや「買い換える前に直してみろ」という技術屋さんからのメッセージ?

 

■Twitter上の反応

 

 


 

 

 

 

 
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