現在某芸人がアメリカ進出を目指しつつもビザ取得に手間取っているのは有名な話。

そういった話が出回ると、今アメリカや海外で活躍したいと考えている人にとっては不安が過ぎるだろう。

そんな方に朗報だ。
 

 

 

 

数学が世界共通言語。確かにそうかもしれない。

日本人としての個性を生かせる職や、アメリカ人に不足している職、アメリカ人から日本人に対して働きを期待されている職などを吟味して選択すれば受け入れられやすく、かつ就労ビザも取得しやすいというのだ。

当然といえば当然だが、なかなか考えつかない発想。職業選択や事業選択よりも先に「アメリカに進出したい」と考える人が少ないからだろう。

これには納得のコメントや、「他にもこんな職業はどう?」といったコメントで賑わっている。
 

■Twitterの反応

 

 

 

 

 

 

トランプ政権になってからアメリカへの進出が以前よりも不透明になったようにも感じられる現在。知恵と工夫で何とでもすることができるという良い例といえるだろう。

こういった考え方は職業選択だけでなく、あらゆる場所でうまく生きていくために必要な考え方なのかもしれない。

 
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