画像出典:写真AC

 

小学校で習う“割り算”。余りが出る問題には、当時頭を悩ませた人もいるだろう。

子供が「よくわからない」と投げやりになってしまって困っている、そんな親御さんに朗報が!

Twitterユーザーのtsuyoshi azumaさん(@azulblue)は、嫌々問題を解いていた息子にこんな“例え”をしてみた。

すると、息子はにこにこしながらやり始めたという。

その例えとは・・・?

 

 

「“6”は“45”を何回攻撃したら倒せるんだ。生き残りは何人だ?」

なるほど! 子供が大好きなゲームに置き換えて考えさせるとは素晴らしい!

そりゃ子供もニコニコしちゃうわ。

その発想はなかったなぁ・・・。

 

■Twitter上の反応

 

 

 

 

 

 

 

子供によって何に興味を持つかは様々だ。その子に合った物に置き換えて例えれば、効果を発揮するかもしれない?

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。


この記事に関するまとめ