「半分はやさしさで出来ている」、この有名すぎるキャッチフレーズにはこれまで知られていなかった隠された意味があった。

製造元ライオン株式会社が自らYouTube上で激白する、頭痛薬『バファリン』の“真相”をご確認いただきたい。
 

 
解説によると“やさしさ”とは元々、錠剤に入っている胃の荒れを和らげる成分を指していたらしい。

だがその言葉が次第に、社内では大きな意味合いで捉えられ始められるようになり、ついには『開発のコンセプト』にまで昇華したのだそうだ。

バファリンという名前も、緩和するものという英単語の『Buffered』と鎮痛成分『Asspirin』を組み合わせた造語なのだとか。

また、いつもの宣伝文句でPRされていない製品についても、大人用のバファリンならすべて“やさしさ”は配合されているとのこと。

ちなみに、動画の最後に登場するフカフカクッションだが、これは現在キャンペーンサイトで総勢400名に向けてのプレゼント企画が行われている。

応募締め切りは2か月後の6月16日となっているので、興味のある人チェックしてみてはどうだろうか?
 
画像出典:YouTube(LionOfficialMovie)

 
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関連:ライオン株式会社/バファリン やさしさの真相キャンペーン

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参照・画像出典:YouTube(LionOfficialMovie)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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