地球には、既に宇宙人が訪れており、大国政府は接触すら持っている。

こんな陰謀説が、世間では昔から根強く囁かれている。

1960~80年代のようにマニアのみならず、一般の人まで興味を持ち、そして信じているような時期もあった。

最近では、さすがに下火気味にはなったが、そんな中先日信じられない情報が公開された。

その情報によると、なんとこのエイリアン珍説、正しかったそうなのだ。

コチラの“証拠映像”をご覧いただきたい。

 

 

これは1964年、アメリカの有名秘密基地エリア51で、撮影された映像である。

『EBE-3』と米国側で名付けられたこの“エイリアン”。

取り調べによると、彼は未来の地球からタイムトラベルやってきたのだという。そして、この異様な容姿にも関わらず、自身は人間であると主張するのだ。

曰く、これが未来で進化したヒトの姿であるらしい。21世紀に核戦争が勃発し、その生き残りが彼らの先祖なのだとか。

彼が現代(1964年)にやって来たのは、この時代の人類を観察するためであるとのこと。

その他にも『宇宙の成り立ち』や『生命の意味』『死について』など、様々なことを彼は語る。

だが、この録画から5日後を境に、公式記録からこのエイリアン関連の記録は忽然と消えてしまう。

この後、彼はどうなったのか。そして今は一体、何をしているのだろうか・・・。

 
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参照・画像出典:YouTube(MeniThings)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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