画像出典:Amazon/楽に生きるための人生相談

 

昔よりも社会的に理解されてきたとはいえ、依然肩身の狭い思いを強いられている同性愛者。それが思春期の学生ともなればその苦悩は計り知れない。

しかし、ある同性愛者の男子学生からの相談に、美輪明宏さん(82)が語った回答が話題を呼んでいるのだ。

 

 

異性愛者が「異性が好きです」とはっきり言う機会は少ない。同じように、自然な流れの中で自分の好みを語ればいいわけで、改まってカミングアウトする必要性はないということだ。

これに対して、賛成反対様々な意見が飛び交っている。

 

 

 

 

 


 

これらの意見が全てではないが、自分という個人が活き活きと生きられるように自らが環境や思考を選択し、楽しく暮らしていってもらいたい。

 

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