銭湯絵師の丸山清人に2017年に弟子入りした元銭湯絵師見習いの勝海麻衣が兄弟子の湯島ちょこさんを排除していたことが判明した。

勝海さんは、アーティストとしても個展を開くなどの活動や、並行してモデル業も行っており、2018年6月にはパリ市庁舎で行われたコシノジュンコプロデュースによる京都・パリ友情盟約締結60周年記念事業『能×ファッションショー』に出演などの活躍だった。

しかし、2019年3月24日に開催された大正製薬『RAIZIN』 サンプリング&ライブアートイベントに参加した際に、パクリ疑惑が浮上し大炎上。

 

その後、師匠の丸山清人さんは、師弟関係解消を発表した。

そんな勝海麻衣さんやその周りの関係性などについて、現在、漫画家・銭湯アイドルとして活動中の湯島ちょこさんがSNSで告発。

その内容とは、湯島さんはもともと、丸山さんに「弟子になるか」と言われていたにも関わらず「町田忍に頼まれたから、何も教えなかったことにするね」と言われ、更に勝海さんからは「キャラが被ってて迷惑、弟子に選ばれたことは事実でないと謝罪するように」と言われたという内容だった。

長い間、閉ざされていた問題。

なぜ、こんなことになってしまったのか・・・。解決する日はあるのだろうか・・・?

 
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参照:パクリ銭湯絵師の勝海麻衣さん、プロモの邪魔になる兄弟子の湯島ちょこさんを排除していた事が判明し大炎上
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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