集めたガラクタをぶっ叩いて、見事なビートを奏でるストリート・パフォーマーに注目が集まっている。

 

 

このドラマーは、ダリオ・ロッシというミュージシャンだ。

彼は鍋、バケツ、空き缶などのさまざまな日用品でビートを刻むことで、世界中に名を轟かせている。

上記の動画は、スペイン・イビサ島で行われた“ブループ・フェスティバル2015”でのパフォーマンスだ。

以下は、イタリア・ローマでのパフォーマンス。

 

アナログな素材のみを使って、まるでデジタルサウンドかのような正確無比なビート・・・。

このドラマー、只者ではない!

 

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参照・画像出典:YouTube(Dario Rossi)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)


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