メキシコのラス・パルミタスという地区の一部が、アートのキャンバスになっていることをご存知だろうか?

かつて街にはドラッグが蔓延していた。それを変えたのはアートだった。

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GERMENcrewさん(@germencrew)が投稿した写真 –


メキシコ政府がドラッグと暴力にまみれたスラム街を改善するプロジェクトを推進し、アーティスト集団「GERMEN crew」と街を虹色に染めることになった。プロジェクトは2014年から始まり、現在も進行中だ。

犯罪率は減っているようで、アートが環境を変える可能性があると言えそうだ。

 

確かに見ているだけでも、気持ちが明るくなりそうだ。
 

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参照:germencrew Instagram
参照:Facebook(Germen Nuevo Muralismo Mexicano)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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