リオ五輪・体操男子個人総合で金メダルを獲得した内村 航平選手(27)。

メダリストたち3人による記者会見で、外国人記者から内村選手に“意地悪な質問”が投げかけられた。

質問は、「審判に同情されていい点数が取れていることはありませんか?」 であった。

それを聞いた銀メダルのベルニャエフ選手(ウクライナ)が、すかさず反論した。
 

 
動画がうまく見れない人はコチラをクリック。
YouTube
 
ベルニャエフ選手は、「スコアを付けるということはフェアなものだ、それはムダな質問だと思う。」と回答。

意地悪な質問をした記者を一刀両断したベルニャエフ選手がカッコいい。

この言葉を聞いた時の内村選手の表情から、二人の熱い友情が感じとれる。

 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(NHK)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








この記事に関するまとめ