18〜19世紀にヨーロッパで使われていたという美女人体解剖模型。

生きていた人間なのではないかと思わせるようなリアルさだ。

ホンモノの女性に近い妖艶(ようえん)さもあり、何もそこまで・・・というレベルの出来映え。

また人体の再現度の高さからは、医学が進んでいたことがうかがえる。
 
 


 
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参照:DANGEROUS MINDS
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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