アパレル店で買い物をしている時に、店員に声をかけられた事がある人は多いと思う。

煩わしい時もあれば、なにか相談して決めたい時など、状況は様々あるが苦手と言う意見が多いのも事実。

しかし、そんな声かけには、実はこんな目的もあったそうで。

Twitterユーザー・ジロウ(@jiro6663)さんがTwitterに投稿した『服屋さんの接客』というツイートが話題になっている。

そのツイートがこちら!

 


 
なるほど、と思ってしまった。

さらにジロウさんの知人の方が言うには。
 


 


 
“接客”というと、たしかに客側が心地よく感じられるものを提供しないとと思いがちだが、それは接客する側だって同じ事。

提供する側が上手く回らないと、最終的に受ける側にも不備がいってしまう。

そんなツイートには様々なコメントが寄せられているのでその一部を紹介しよう。

 

■反応の声

 


 


 


 


 


 


声をかけて盗難防止、というのは聞いた事がある。

たしかに、一言声をかけられた方が、見られている意識が働き、動きづらいのかもしれない。

ただ、最後のツイートの方のように、欲しかったものがあるのに横でずっと話されたり、態度が最悪だった場合、買う気をなくしてしまうのもわかる。

様々な意見があると思うが、接客する側からの一意見として止めておくくらいにすると良いのかもしれない。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








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