栃木県日光市の鬼怒川上流域にある“鬼怒川温泉”

箱根や熱海と並んで『東京の奥座敷』と呼ばれ、年間200万人以上の宿泊客で賑わう人気温泉地だ。

そんな鬼怒川でも、客足が途絶え、廃墟となってしまった建物がたくさんあるのだ。

今回ご紹介するのは、その廃墟となってしまった鬼怒川温泉の建物をドローンで撮影した映像。

早速こちらをご覧いただこう。

 

 


画像出典:YouTube(Drone Japan/ドローン・ジャパン[冬コミ新刊通販中])
 

画像出典:YouTube(Drone Japan/ドローン・ジャパン[冬コミ新刊通販中])
 

画像出典:YouTube(Drone Japan/ドローン・ジャパン[冬コミ新刊通販中])
 

こんなにも廃墟があった事に驚きだ!

そばで流れている川では、川遊びもできそうだ。

今では、草や木に覆われてしまっているが、建物を見ていると、当時賑わっていた様子が目に浮かぶ。

この動画を見た視聴者からは「最盛期のシーズン中はどこの旅館も満室満員で夜を明かしてどんちゃん騒ぎしてたんだろうな」「河岸とか今でもいい雰囲気だからちゃんと整備できればまだまだいけそう」「人類滅亡後の荒廃した映画の撮影ができそう」などのコメントが寄せられている。

 

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参照・画像出典:YouTube(Drone Japan/ドローン・ジャパン[冬コミ新刊通販中])
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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