FIFAワールドカップ2018で大盛り上がりの今日この頃。世界中のサッカー情報が連日メディアを賑わせている。

テレビで中継を見ているのも楽しいが、やはり近くで試合を見たくなると思う。

そんな願望を叶えてくれるかもしれない装置がワシントン大学で発明された!

まずは、こちらの動画をどうぞ。

 

 
なんとAR(拡張現実)の技術を使って、テーブルの上でサッカー観戦ができるようになったのだ。

この技術により、今まで一方向からしか見れなかった試合が、360度どこからでも見ることができるようになる。

しかも立体で観戦することができるのだ。

選手のプレーを細かいところまでばっちり見ることができると思うと、ワクワクが止まらない。

この技術が一般に普及されたら、4年後のワールドカップでは、自宅やスポーツバーなどで、リアルな試合を観戦することが出来るようになっているかもしれない・・・!

なんとも夢のある発明だ。
 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Konstantinos Rematas)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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