過去に全盛期を誇っていたが現在ではもう使われなくなった沢山の電子機器たち。

時の流れと共に過去の遺物となってしまうのはやむを得ないがどこか物悲しい気もしてしまう。

ニューヨーク、ブルックリンにある“E-Waste Warehouse”は、そんな様々な電子機器の不用品を引き取ってきた巨大な倉庫なのだという。

その“E-Waste Warehouse”の中に潜入してみたという動画を今回はご紹介!

早速観てみよう!

 

 

ブラウン管テレビ、黒電話から昔のパソコンやファミコンなどなど、過去80年間のあらゆる電子機器が何と2000種類以上も揃っているこの巨大倉庫。

現在では、映画やドラマの製作者たちが小道具としてレンタルを依頼してくることが多いのだそう!

過去の遺物というよりかは、まるで博物館のような気風を漂わせているこの空間に足を運んでみたいと思う人も多いはず。

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参照・画像出典:YouTube(Gizmodo)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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