アメリカの新興企業が開発した3Dプリントの新手法。
 
 
この手法は、液体から3Dプリントができあがる。
 
 

紫外線と酸素に反応する感光性樹脂を使って、3Dオブジェクトが液体の中で作られる。
 
 
グニュッと引き上げられていき、完成するという仕組みだ。
 
 

従来のものより、25~100倍の高速プリントであるという。
 
 

技術の進化、ちょっと早すぎない??
 
 

 








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