ヤクルトのマスコットキャラクター・つば九郎が20日夕この日引退を発表した巨人・上原浩治投手との思い出をブログにつづった。。

つばくろうは上原さんの会見を見たのち、ブログを更新した。

「まさかの、このじきのはっぴょうに、てれびにくぎづけになった。おとこのなみだはぐっときます。」

「ほんにんにしかわからない、しんしんとのたたかい。」

上原投手を初めて見たのは大阪体育大学時代で「ものすげーたまなげてたから、ぷろどこにいくのかな~って、すかうとのひととはなしたのを、おぼえてる。」

そして、「じゃいあんつににゅうだんして、ぺたじーにとのたいせんでの、けいえん。あのなみだ、くやしかった、しょうぶしたかったのにできなかったときの、まうんどでの、どろをけるすがたに、つばくろうは、なんかすくわれたし、このおとこを、ますますそんけいすることになった。」と振り返った。

ブログでは「21ねんかんおつかれさまでした。しばらくは、ゆっくりとおやすみください。またすぐに、Gのゆにふぉーむきるのかな?ひょっとしたら、よしのぶくんと~でへへ。」と指導者として巨人に戻ってくることを予想し、「また、かぞくのみなさんもおつかれさまでした。にちべいとたいへんでしたでしょうね。しばらくは、かぞくゆっくりと~。」と家族にもメッセージを送っている。
 


 
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参照:つば九郎 上原引退に「またすぐにGのゆにふぉーむきるのかな?」/野球/デイリースポーツ online
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