先日、8月5日に宮城県で開催された第48回『仙台七夕花火祭』。

その“プログラム”が、昨年に打ち上げられたモノとあまりにも違いすぎる。

そんな話題が、Twitterで広まりつつある。

Twitterユーザー・広瀬川チナン (@BUSHI_tanpaku)さん制作の比較画像をご覧いただきたい。
 


 
昨年の花火については、特に変哲もないものだった。

問題は今年である。

花火の形が見えず、ただ空が大きく発光する様子は、まるで爆弾が爆発した瞬間のようだ。

もちろん、天候や撮影のタイミングも関係してるのだろうが、これはさすがに・・・。

 

■Twitter上での反応

 

 

 

 

 

 
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