消火活動でかかせない消火器。
 
 
日本で披露されたのは、1872年(明治5年)に京都で開催された西京博覧会。アメリカのパップロック社の消火器だった。
 
 

そして、ついに消火器が進化!

 
 

アメリカの大学生2人が開発した消火器は、低周波が出る機械を火の上にかぶせると・・・。
 
 

一瞬で火が消えた!
 
 

未来の消火器となり得る、画期的な発明かも!

 
 

開発したのはこの2人。
 
 

燃えている火の上にかぶせると・・・。
 
 

炎が消えた!
 
 

参照:仙台市消防機器事業協同組合 消火器はいつできたの?

 








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