近年、広告やアートシーン、空間演出などで多用されているプロジェクションマッピング。

日本では東京駅丸の内駅舎で行われた3Dプロジェクションマッピングのイベントが記憶に新しい。

そんな今をときめく画期的なエンターテイメントを利用したパフォーマンス動画が話題になっている。

早速観てみよう!

 

 

凄い・・・!

まるでこちらも仮想空間に入り込んでしまったと錯覚するようなパフォーマンスだ。

この映像はアメリカのオーディション番組“America’s Got Talent”で披露されたフロントピクチャーズ社によるプロジェクションパフォーマンス。

オオカミのアバターを被った男性が森の仮想空間へ飛び込むが、システムエラーにより素性が分からない恐ろしい何かに狙われ、追いかけられる。

迫力あるプロジェクションマッピングの中を縦横無尽に駆け巡る表現が素晴らしく、たった3分半のパフォーマンスとは思えないほど。

やはりアメリカのエンターテインメントは世界トップクラスのレベルだと実感するステージである。

 
(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(America’s Got Talent)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








この記事に関するまとめ