新幹線の車内で、大きな声でしゃべり続ける大学生くらいの2人組がいたようだ。

迷惑だなと感じても、なかなか注意は出来ないものである。

だが、30歳くらいのサラリーマンが2人組にかけた言葉が秀逸だった!

その一言とは・・・。
 


 
「すいません、聞こえてくる話がおもしろくて、続きが気になって眠れません。もう少し声のボリュームを絞ってください」と、言ったのある。

ただ怒るのではなく、褒めるスタイルだ。

これには、2人組も声を小さくするしかないであろう。
 

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