平成最後の7月がもう終わるが、本日2018年7月31日は15年ぶりに火星が地球に大接近する日だ。

人類の移住計画の舞台として度々取りあげられる火星が、夜空に明るく輝く!

 


 

5,759万キロというとかなり遠く感じられるが、2027年には1億キロ以上離れるそう。

そう考えると5,759万キロはかなり近い。

ちなみに今回を見逃すと次大接近するのは2035年だ。

もしかしたら次は曇りかもしれないのでこんなに大接近するのを見られるのは今回が最後かもしれない。

そんな火星大接近に関する皆さんのツイートを一部集めてみた!

 


 


 


 


 


 

火星の見頃は午後7時頃、方角は南東の空から登るそうだ。

今日は空を見ながら帰るのも良いかもしれない。
 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








この記事に関するまとめ