画像出典:KICKSTARTER

 

仕組みとしては紀元前からほとんど変化していない『傘』。
 
 

ですが、ついに進化を遂げるときが来たようです!
 
 

中国の研究チームが開発している「Air umbrella(エアーアンブレラ)」は、空気で雨を吹き飛ばす傘。
 
 




 
 


 
 


 

スティックの先端から空気を吹き出すことで雨粒を飛ばします。
 
 

周りの人が濡れる心配をしてしまいますが、一定の距離をあけていれば問題ないとのこと。

 
 

まだ製品化はされておらず、2015年12月の商品化に向けて「Kickstarter」で出資を募っている状況。

 
 

この「Air umbrella」が商品化されれば、雨のときの風景が一変するかもしれません!
 
 



 
 

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参照・画像出典:KICKSTARTER/Air umbrella
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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