たとえ何もない平坦な道でも、人間は視界を奪われるだけで極端に歩みが遅くなる。

災害時や火災時となればそのタイムラグは命に関わってくるだろう。

こちらの動画では、そんな災害時に活躍しそうなツールが紹介されている。

 

災害時や火災の救出時に活躍するこちらの『C-THRU』というゴーグル。

暗視ゴーグルなどとは違い、煙などで視界が遮られた状態でも周囲を認識できるのだ。

これを用いれば視界が悪い現場での救助活動の効率が大幅にアップするはず。

被害者だけでなく隊員の生存率も上がるだろう。これは画期的!

 
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参照・画像出典:YouTube(Sam Cossman)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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