猫は猫の外見で、猫らしい行動をするから、我々はそれを「猫」と認識する。そして「猫」としてかわいがるようになる。

だが、その猫が猫らしくない行動をしたら、どうだろう。

 

画像出典:thesun.co.uk

例えばこのように二本脚で直立する猫。「猫ってこんなにしっかり立つんだ・・・」と驚くはずである。

 

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アヒルも同じ。周りのフラミンゴたちの真似をしているのだろうか。「アヒルもフラミンゴ立ち?」と思わず二度見してしまう。

 

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その他、猫が金魚鉢に入って金魚の気分を味わっていたり・・・

 

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犬が猫座りしてみたり・・・

 

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ブタが犬と同じような行動をしていたり・・・

 

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牛が馬のようなことをしていたり・・・

これって、動物たちのアイデンティティーが失われつつある証拠なのだろうか。

 

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参照・画像出典:thesun.co.uk/ZOO ARE YA? From cats who think they’re penguins to cows heading for the Grand National – these animals are suffering an identity crisis
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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