ロシアのとある路上にて、一台のセグウェイが動き回っていた。

しかしよく見ると・・・乗っているのは人間ではなかった!

セグウェイを乗りこなしていた意外な生き物の正体は・・・?

 

 
セグウェイを乗り回していたのは・・・なんとフクロウ!!

暴走しているという様子はなく、体重移動によって走行できるということをきちんと認識しているように見える。

前に走ったり止まったり、横に曲がったりと、初めてならば人間でも難しいセグウェイを余裕で乗りこなしている。

いつも細い木の上に停まっている鳥類にとっては、この程度の重心操作はお手の物なのかも?

飛ぶ必要もなく、しかも歩行するよりもスムーズに移動できるセグウェイは、フクロウにとってとても便利なのかもしれない。

 
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