現地時間7日(日本時間8日)に行われたリオ五輪・男子サッカー、日本-コロンビア戦。

結果は2-2の引き分けであった。

この試合で、日本中があ然となるまさかの“オウンゴール”が飛び出した。

後半20分、クリアの判断を迷ったDF藤春広輝(27)選手が、自陣のゴールへボールを入れてしまう。

信じられないプレーを見逃してしまった人は、動画をご覧いただきたい。
 

 
このプレーの後、Twitterは炎上状態となった。
 


 


 


 


 


 


 


 


 
まさかのプレーに、サポーターも怒りが収まらないようだ。

それにしてもオウンゴールは辛い・・・。

 

※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。








この記事に関するまとめ