CGアニメ会社ピクサーが公開している新シリーズ『SparkShorts』。

『SparkShorts』とはピクサーに所属するアーティストやディレクターが作った独立系のショートムービーを集めた新シリーズで、短い尺ながらも個性豊かな作品が面白いと話題を呼んでいる。

今回ご紹介するのは、その『SparkShorts』の作品『Smash and Grab』。

鉱物を“打つ”ためにデザインされたロボット“Smash”と、それを“つかむ”ためにデザインされたロボット“Grab”の、自由を求め奔走する姿を描いた短編映画だ。

早速観てみよう!

 

 

約8分という短い尺の中で、観る者をあっという間にその世界観に惹き込んでしまう素晴らしい作品だ!

SmashとGrabが自ら自由を勝ち取る姿に、思わず涙した方もいたのでは?

監督は『アイアン・ジャイアント』や『レミーのおいしいレストラン』などを手がけたBrian Larsenさん。

誰もが知るあの大作を作った人物だったとは・・・どおりで面白いはず!

今後もさらに展開してゆく『SparkShorts』シリーズから目が離せない!

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参照・画像出典:YouTube(#SparkShorts)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)








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