その風貌や芸風ゆえ、「抱かれたくない男」ランキングに毎年のように名前があがる江頭2:50さん(49)。
 
 

しかし、彼のお笑い哲学や人間性に、他の芸人とはまったく違うアツいものを感じ、根強いファンが数多く存在している!
 
 
今回は、そんな江頭2:50さんが語ったと言われている熱すぎる言葉たちをご紹介したい!!

 
 
 

 
 
 

◼︎奇跡を待つより捨て身の努力よ。

 
 
 

◼︎まずい事をやるタメに、俺は呼ばれたのさ。

 
 
 

◼︎幸福は自己満足。不幸は被害妄想。

 
 
 

◼︎やろうと思ったら今すぐやれ! 人生に保険なんてないんだよ!

 
 
 

◼︎ハイリスク・ノーリターン。

 
 
 

◼︎人としての底辺? いいじゃねぇか! どんなにどん底にいても、どんなにボロボロになっても生きれば! 生きること自体がお前の輝きだ!!!

 
 
 

◼︎諦めた瞬間に老いは始まってるから。

 
 
 

◼︎本気でやらないと、本気で笑えないんだよ。

 
 
 

◼︎人間というのはワインと違い、年を重ねるだけでは旨味はでない。

 
 
 

◼︎俺が反省したら面白くないだろ?

 
 
 

◼︎全てを失ったら何も失うものなんかない。俺は常に底から這い上がって笑いを取ってるんだ。

 
 
 

◼︎目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい。

 
 
 

◼︎俺がセックスしたくない男No.1なの知ってんだろ? 俺と付き合え! お前にチ●コをズームイン!

 
 
 

◼︎あのね、目が前についてるのは前に進むためなんだよ。

 
 
 

◼︎99人があきれても、1人が笑うなら俺達の勝ちじゃねぇか。

 
 
 

◼︎コイツら(客)が笑ってくれているから、俺の存在がある。だからコイツ(客)らはとても大切なんだ。

 
 
 

◼︎俺さぁ、恥ずかしくて自分の番組はまったく見ないんだよ。だからどこが「ピー」になってるか、全然分からないんだよなぁ・・・。

 
 
 

◼︎死にたくなったら俺がお笑いやってるところを見てくれ。死ぬのが馬鹿馬鹿しくなるから。もっとダメなやつがいるって笑い飛ばせ。そして、ちょっとでも勇気が出たら俺のライブに来い。きっと、お前と同じようなやつがいるから。死ぬな! 生きていればいいことあるなんて、そんな無責任なこと言えないけど、とにかく死ぬな! 分かったか!

 
 
 

◼︎人生は何度だってリセットできんだよ。俺を見ろ! 笑え! 笑って泣け!

 
 
 

 
 
 

◼︎気持ち悪いって言われることには慣れたけど、たまに死ねって言われるんだ。俺は言ってやりたいよ。こんな人生死んだも同然だってね。

 
 
 

◼︎恥ずかしいことをしたからって、下手にごまかすなよ! トイレで芳香剤の匂いが強いと逆に怪しまれるように。

 
 
 

◼︎法律こそ最大の人権侵害じゃあないか!

 
 
 

◼︎1クールのレギュラーよりも、1回の伝説。

 
 
 

◼︎人生は何度だってリセットできんだよ。俺を見ろ! 笑え! 笑って泣け!

 
 
 

◼︎俺にもし子供がいたとして、その子が風邪で寝込んだら俺はめちゃイケ行かないぜ? だから結婚はしない。

 
 
 

◼︎生まれた時から目の見えない人に空の青さを伝える時何て言えばいいんだ? こんな簡単なことさえ言葉にできない俺は芸人失格だよ。

 
 
 

◼︎笑えてるやつには、笑えるという幸せを、幸福を知って欲しい。

 
 
 

◼︎全部オンエアー不可能にしてやる!

 
 
 

◼︎(観客に向かって)俺はずっと戦っていくからな! テレビ局がどれだけ俺を叩こうと俺は全部乗り越えてやるからな! これだけはお前らに約束する!

 
 
 

◼︎「お笑いで世界を変えることは出来ない」と、言っている自分がいる。でも、ネタを作る度にもう一人の自分が「でも世界を変えたい」と言っているんだ。

 
 
 

以上、江頭2:50さんが発言したと言われている、アツい言葉の数々をご紹介しました。
 
 

江頭2:50さん自身が発言を否定していて半ば伝説となっているものも含まれていますが、アツい心をもっているからこそ、生まれた名言と言えるのではないでしょうか。

 
 

最後に自身の番組「江頭2:50のピーピーピーするぞ」での発言を。
 
 

名言やいい話が拡散してファンが増えたことに関して・・・。
 
 

■そんなファンいらねーよ!

 
 

さすが!!

 
 

(※↓詳しくはコチラへ)
参照:江頭2:50語録
参照:お笑いトリビア/江頭2:50名言集
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

 








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