はるかぜちゃん(15)がタレントの春名風花として所属していた芸能事務所、ワタナベエンターテインメントから卒業したことをnoteに投稿した。

タイトルは「芸能人卒業宣言」。事務所からの卒業に至った経緯やこれからの活動についてお知らせした。

ワタナベエンターテインメント所属の「女優の春名風花」として活動したのは14歳の1年間。「思った事を発信するはるかぜちゃん」から一人称も話し方も変わっていったはるかぜちゃんだったが、社内では次第に「この子は管理するよりも自由でいた方が生きるのでは」との話し合いが重ねられるようになり、最終的に会社からの卒業という結論に至ったという。

はるかぜちゃんはワタナベエンターテインメントへの感謝とともに、これからは芸能人としてではなく「普通の女の子」として様々な活動をしていくとして、「これから、またよろしくね☆」とメッセージを添えている。

投稿の署名は「はるかぜちゃん こと 春名風花より」。

芸能人卒業宣言とともに、はるかぜちゃん公式LINEアカウントも始動した。

 

15歳になって帰ってきていた!
 

はるかぜちゃん本人がツイートするTwitterアカウント@harukazechanでは2月4日から「一般人の女の子になりました」と伝えていた。
 

子役だったはるかぜちゃん。
 

はるかぜちゃんは一般人!
 

芝居を続けることについて、ガラスの仮面に例えた。
 

はるかぜちゃんは、現在普通の女の子で春からは高校生になる。

 
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参照:note/芸能人卒業宣言|はるかぜちゃん
関連:はるかぜちゃんTwitter
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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