<ラグビーW杯:サモア5-26日本>1次リーグB組第3戦/3日/イングランド・ミルトンキーンズ

史上初のベスト8を目指すラグビー日本代表は、ヨーロッパで活躍するトップ選手を多数擁するサモア代表を終始圧倒し、26-5で完勝した。

日本が1大会で2勝したのは初めて。

悲願のベスト8入りを果たすためには勝利が絶対条件だった中、安定した試合運びでリードを保ち続けサモアのミスを誘い、勝利をものにした。

次戦は11日(日)のアメリカ代表戦。
 








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